| Current location: | 両親の家 |
| Current mood: | 疲れた |
| Current music: | 浜崎あゆみ - GREEN |
| Entry tags: | 日本語 |
Days/GREENのレビューと訳者のノート
やっと浜崎あゆみの新しいシングルのGREEN/Daysのオフィシャルの歌詞があらわれた。訳したばかり。あゆみの歌詞はシンプルで奇麗なのでその歌詞を訳すのが一番好きのである。でも、浜崎あゆみはわたしの一番好きなアーティストだからバイアスがあるかもしれない。
最初に訳したのはDaysであった。この曲は美しく始まる。冬的な編曲でキレイである。聞くほど好きになるけど、ほとんどJPopのアーティストの誰でも出来る曲のようだと思う。歌詞さえキレイであゆらしいけど、いつものように意味を持たない。嫌いな曲というわけじゃないけど浜崎あゆみと言うと特定な期待があるんだ。ビデオがほとんど好きだった。あゆみは「かわいいあゆ」になってみたい気がしたんだ。ビデオの全部にあらわれるShuくんが恋人の役割をした。いい男優だったと思った。表情もよかったと思った。あゆの表情もよかったけど可愛いになってみるのが明白だったのでちょっと気持ち悪かった。でもあゆは女優じゃなくてアイドルなので見掛けが大切でしょう。でもハッピエンドがないのでよかった。アメリカよりも日本にはハッピエンドが大人気なので勇気を持つ。
次に訳したのはGREENであった。その曲を訳す方が難しかった。特にこの一線:「見つめるその先には愛しきあの人の姿/風が変わる頃にはこの想い伝えようか」。「見つめる」は「先」のこと、それとも「姿」のことを描くのか分からない。それから「その先に」も「風が変わる頃」も「想いを伝えよう」時を描くようなので、どうして別の時を使うの?何か勘違いしてると分かるけど解くために日本語にはまだ上手じゃない。でもだいたいこの曲の歌詞の方がDaysのより好きである。もっと独創的の歌詞だと思った。編曲のほうも独創的だと思った。Daysのようにメロディーが美しく始まる。Daysよりも感動した。実は編曲もバースもコーラスもこの曲の全てが好きのである。ビデオだけがあまり好きじゃなかった。あゆの変なビデオが大好きだけど、GREENのビデオの意味が分からなかった。歌詞と似合わなかった。でも中国の町を走るイメージがきれいだと思った。(あゆはとても変なポーズしてたけど。)
(このシングルを買うつもりなので、10年の記念日の曲LOVE~destiny~とTO BEをCDが来るまで聞かない。)
どうしてDaysの方が好きと言う人が多いかなんて分からない。Daysは確かにいい曲なんだけど、GREENの方がなんの様相でもいい曲だと思う。